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【12/3開催セミナー】訪日ビジネスは次の成長フェーズへ 現場から振り返る2025年と、2026年インバウンド市場の勝ち筋
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2026年を見据えたインバウンド戦略アップデート!
2025年、インバウンド市場は回復から“再拡大フェーズ”へと移行し、訪日外国人旅行者数・消費額ともに過去最高を更新しました。
一方で、旅行者の属性や消費行動、情報接点は大きく変化しています。
本セミナーでは、インバウンド事業者向けのeチケットサービス・プロモーション支援を行うJapanticket社と、インバウンド戦略設計から実行支援まで一貫して手掛けるアライドアーキテクツ社が登壇。
データと実際の事例をもとに、2025年の振り返りから2026年に向けた市場の見通し、そして次の成長フェーズで勝つための戦略をパネルディスカッション形式で紐解きます。
アジェンダ
● 2025年インバウンド市場の振り返り・事例
● 2026年の市場見通し
登壇者

眞仁田 護(まにた まもる)
アライドアーキテクツ株式会社
ITベンチャー企業に約5年間勤務。事業責任者としてWebマーケティングや自社サービスの全国展開に携わった。今後国内の人口減少や高齢化が進む中では外需獲得が重要になると考え、「日本企業の外貨獲得に貢献する」ため、2023年にアライドアーキテクツ入社。大手小売業や観光業などを中心に、インバウンドや越境ECに関するプロモーションを総合的に手掛けている。

小林 毅(こばやし たけし)
株式会社Japanticket
執行役員
株式会社インテリジェンスにて、求人メディア営業チームの責任者として大手企業クライアントの営業戦略立案から実行・運営までをマネジメント。営業現場の最前線と組織マネジメントの両面で豊富な経験を積む。その後、弁護士ドットコム株式会社にて「弁護士ドットコム」「税理士ドットコム」「クラウドサイン」など複数事業の営業部長・インサイドセールス部長を歴任し、SaaS領域での事業拡大と営業組織の構築に貢献。現在は株式会社Japanticketにてインバウンドプロモーション事業部の執行役員として、国内外をつなぐ新たな観光体験の創出と、企業・地域のマーケティング支援を牽引している。
こんな方におすすめ
● 2026年に向けてインバウンド事業を強化したい経営層・事業責任者の方
● 観光・小売・飲食・エンタメなど、訪日客向けビジネスを展開する企業のマーケティング担当者
● 2025年の成功企業が実践したリアルな施策を知りたい方
● 訪日市場の変化を踏まえて、自社の次の一手を検討している方
開催概要
| 開催日 | 2025年12月3日(水) |
| 時間 | 15:00-16:00 |
| 定員 | 300名 |
| 参加費 | 無料 |
| 開催方法 | オンラインセミナー ※Zoomを利用して配信いたします。 |
| 対象 | 訪日中国人集客を強化したい飲食店・小売・その他 観光関連事業者 |
| 主催 | アライドアーキテクツ株式会社×株式会社Japanticket |
※同業他社の方のご参加はお断りする場合がございます。
お申込み
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営業企画チーム/幾島
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